明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します!
2012年 元旦
exhibitionDEMEKIN共同主宰
2011年7月1日から連載をはじめました。
2011年9月25日日曜日
スズキマイの建築感
どうも小松です
いよいよ季節の節目がやってきました。
連載の第7回目として、
9月初旬ごろに公開予定だった、
スズキマイによる「つくりたい建築」
お待たせしました。
下記リンクは、Facebookページになりますので、よろしくお願いします。
スズキマイの「つくりたい建築」
http://www.facebook.com/exhibitionDEMEKIN#!/exhibitionDEMEKIN?sk=app_123888304357854
では、ごゆっくり御覧ください。
小松秀暢
いよいよ季節の節目がやってきました。
連載の第7回目として、
9月初旬ごろに公開予定だった、
スズキマイによる「つくりたい建築」
お待たせしました。
下記リンクは、Facebookページになりますので、よろしくお願いします。
スズキマイの「つくりたい建築」
http://www.facebook.com/exhibitionDEMEKIN#!/exhibitionDEMEKIN?sk=app_123888304357854
では、ごゆっくり御覧ください。
小松秀暢
2011年8月30日火曜日
早くも2ヶ月が経過するわけですが
どうも、小松です。
連載を開始して、
早くも2ヶ月が経過します。
まだまだ2ヶ月です。
この2ヶ月の間に私たちは「つくりたい建築」というテーマで、
・つくられるべき建築のために
・つっかけケンチク
・右往左往しながらうまれた建築
・無意味な空間
・矛盾のある○○
などをやってきました。
そしてもうすぐ、
スズキマイによる「つくりたい建築」
を公開します。
なんだかんだで、ここまで走ってきたな、と。
そして、いよいよ。
9月中旬からは第2弾を予定しています。
ということで、
2ヶ月間、この連載では様々なメッセージを
発信してきました。
インプットから学び、良いアウトプットを生むために。
では、今日はこのへんで。
小松秀暢
連載を開始して、
早くも2ヶ月が経過します。
まだまだ2ヶ月です。
この2ヶ月の間に私たちは「つくりたい建築」というテーマで、
・つくられるべき建築のために
・つっかけケンチク
・右往左往しながらうまれた建築
・無意味な空間
・矛盾のある○○
などをやってきました。
そしてもうすぐ、
スズキマイによる「つくりたい建築」
を公開します。
なんだかんだで、ここまで走ってきたな、と。
そして、いよいよ。
9月中旬からは第2弾を予定しています。
ということで、
2ヶ月間、この連載では様々なメッセージを
発信してきました。
インプットから学び、良いアウトプットを生むために。
では、今日はこのへんで。
小松秀暢
2011年8月8日月曜日
時代の転換期
どうも、小松です。
さきほどfacebookページ上で
第6回の公開スタートしました。
内容は、
「つくりたい建築をつくるために必要なこと」
→http://www.facebook.com/exhibitionDEMEKIN/
です。
今は時代の転換期ですから、どんなに素晴らしい建築家でもビジョンを示すことが難しい時代です。
そこで、あえて「私たちが準備すべきこと」を伝えています。
それを探る方法です。
閲覧できない場合は「いいね」ボタンを押していただくと、ご確認いただけます。
→
さきほどfacebookページ上で
第6回の公開スタートしました。
内容は、
「つくりたい建築をつくるために必要なこと」
→http://www.facebook.com/exhibitionDEMEKIN/
です。
今は時代の転換期ですから、どんなに素晴らしい建築家でもビジョンを示すことが難しい時代です。
そこで、あえて「私たちが準備すべきこと」を伝えています。
それを探る方法です。
閲覧できない場合は「いいね」ボタンを押していただくと、ご確認いただけます。
→
2011年8月7日日曜日
祭りです
こんにちわ、小松です。
今日は近所で盆踊りがあります。
とっくに夏で、暑い日が続きますが、
僕らのむさ苦しい活動はもっと続きます。
テーマ「つくりたい建築」
第1回:つっかけケンチク
第2回:無意味な空間
第3回:矛盾のある○○
第4回:右往左往しながら生まれた建築
第5回:つくられるべき建築のために
と、5回の言葉を公開中です。
まもなく第6回も公開します。
筆者はarchi stat & associateの遠山義雅さんです。
受賞:2010年度Y-GSAcompetition水色の家(出題:中山英之)最優秀賞
実施作品:恵比寿のオフィスビル(インテリア)
人口減少や超高齢化社会に切り込み、僕らが準備すべきことを伝えています。独立直前の貴重な志になるでしょう。
見ないなんてもったいない(笑)
では、8月8日公開スタートです。
今日は近所で盆踊りがあります。
とっくに夏で、暑い日が続きますが、
僕らのむさ苦しい活動はもっと続きます。
テーマ「つくりたい建築」
第1回:つっかけケンチク
第2回:無意味な空間
第3回:矛盾のある○○
第4回:右往左往しながら生まれた建築
第5回:つくられるべき建築のために
と、5回の言葉を公開中です。
まもなく第6回も公開します。
筆者はarchi stat & associateの遠山義雅さんです。
受賞:2010年度Y-GSAcompetition水色の家(出題:中山英之)最優秀賞
実施作品:恵比寿のオフィスビル(インテリア)
人口減少や超高齢化社会に切り込み、僕らが準備すべきことを伝えています。独立直前の貴重な志になるでしょう。
見ないなんてもったいない(笑)
では、8月8日公開スタートです。
2011年7月29日金曜日
つくられるべき建築のために
一言で言えば「つくりたい建築」はない。
テーマに答えるとすれば、自分なりに「つくりたい○○な建築」があればいいのだけれど、それはないし、そもそも何か固有のイメージを意識して設計行為を行うことは相応しいと思わない。
設計者が「つくりたい建築」をつくるよりも「つくられるべき建築」をつくるほうがずっと自然な行為であると思うからだ。
では「つくられるべき建築」とはなにか。
それは、設計行為の周辺にある事実や出来事から誰もが共有できる「あるべき」を現実に定着させること。
そんなふうに考えている。
僕の場合、自分の頭の中にある小さなイメージよりも、世の中にある多様な事実を一つ一つ紡いでいく方がはるかに大きなイメージに結びついていくと感じる。
だからこそ、
目の前にある事実に向き合うこと。
それまでの自分には無関係な文脈にも手を伸ばすこと。
自分が考えるわがままな妄想よりも、もっともっと広い世界の中から空間をつくること。
そんなことをして建築をつくれれば、と考えている。

後藤充裕 mitsuhiro GOTOH
1986年 宮城県生まれ
2009年 宮城大学卒業
2011年 宮城大学大学院事業構想学研究科空間デザイン領域2年 井上誠研究室在籍
award
2010年度日本建築学会設計競技 最優秀賞
第12回シェルター学生設計競技2010 優秀賞
テーマに答えるとすれば、自分なりに「つくりたい○○な建築」があればいいのだけれど、それはないし、そもそも何か固有のイメージを意識して設計行為を行うことは相応しいと思わない。
設計者が「つくりたい建築」をつくるよりも「つくられるべき建築」をつくるほうがずっと自然な行為であると思うからだ。
では「つくられるべき建築」とはなにか。
それは、設計行為の周辺にある事実や出来事から誰もが共有できる「あるべき」を現実に定着させること。
そんなふうに考えている。
僕の場合、自分の頭の中にある小さなイメージよりも、世の中にある多様な事実を一つ一つ紡いでいく方がはるかに大きなイメージに結びついていくと感じる。
だからこそ、
目の前にある事実に向き合うこと。
それまでの自分には無関係な文脈にも手を伸ばすこと。
自分が考えるわがままな妄想よりも、もっともっと広い世界の中から空間をつくること。
そんなことをして建築をつくれれば、と考えている。

後藤充裕 mitsuhiro GOTOH
1986年 宮城県生まれ
2009年 宮城大学卒業
2011年 宮城大学大学院事業構想学研究科空間デザイン領域2年 井上誠研究室在籍
award
2010年度日本建築学会設計競技 最優秀賞
第12回シェルター学生設計競技2010 優秀賞
2011年7月21日木曜日
右往左往しながら生まれた建築
「原稿依頼を頂いてから早二週間くらい(とっくに締切は過ぎたが;)。
気づけば何枚書いたことだろう。
あたかも建築のスタディをしているかのように」 - by入口
締め切り数時間前となってもう一度白紙から書いてみることにした。
色々書いてみたものの、それらを最後になって採用できなかった理由は、つくりたい建築のイメージを先に言葉にしてしまうと、その言葉に支配された建築になってしまう気がしたからだ。
それよりも、この原稿を何枚も書きながら自分を整理していく作業の方が、どんな言葉で語るより、僕がどんな姿勢で建築をつくっていきたいのかを一番素直でストレートに表現していると思った。
それは、あらゆる条件や理屈では伝えられない感覚的な事を頭の中で整理しながら、無数の線を一本の線に完成させていく作業に近い。
僕が初めて建築で感じた喜びは、今思うとその一連の作業にあった気がする。
そこには最初からこんな建築と言える言葉はないだろう。それは様々な編集が加えられた後の結果で良いとさえ思っている。
だから今は、
こんな建築をつくりたいと語るよりも、
「どういう姿勢で建築をつくりたいのか」を語る方が重要じゃないだろうか。
僕が考える事は矛盾だらけ、
だから何度も何度も整理しながらスタディを積み重ねていく。
僕はそういう姿勢で建築をつくりたい。
そこに一貫した建築のプロセスはないかも知れないけれど、
「右往左往しながら生まれた建築」
これが僕の「つくりたい建築」だと思う。
将来、出会う建築を楽しみにしています。
入口佳勝 yoshikatsu IRIGUCHI
気づけば何枚書いたことだろう。
あたかも建築のスタディをしているかのように」 - by入口
締め切り数時間前となってもう一度白紙から書いてみることにした。
色々書いてみたものの、それらを最後になって採用できなかった理由は、つくりたい建築のイメージを先に言葉にしてしまうと、その言葉に支配された建築になってしまう気がしたからだ。
それよりも、この原稿を何枚も書きながら自分を整理していく作業の方が、どんな言葉で語るより、僕がどんな姿勢で建築をつくっていきたいのかを一番素直でストレートに表現していると思った。
それは、あらゆる条件や理屈では伝えられない感覚的な事を頭の中で整理しながら、無数の線を一本の線に完成させていく作業に近い。
僕が初めて建築で感じた喜びは、今思うとその一連の作業にあった気がする。
そこには最初からこんな建築と言える言葉はないだろう。それは様々な編集が加えられた後の結果で良いとさえ思っている。
だから今は、
こんな建築をつくりたいと語るよりも、
「どういう姿勢で建築をつくりたいのか」を語る方が重要じゃないだろうか。
僕が考える事は矛盾だらけ、
だから何度も何度も整理しながらスタディを積み重ねていく。
僕はそういう姿勢で建築をつくりたい。
そこに一貫した建築のプロセスはないかも知れないけれど、
「右往左往しながら生まれた建築」
これが僕の「つくりたい建築」だと思う。
将来、出会う建築を楽しみにしています。
入口佳勝 yoshikatsu IRIGUCHI
2011年7月19日火曜日
2011年7月13日水曜日
矛盾のある○○
「わかりやすい建築をつくりたい」 - byフジモ
僕は難しいことを考えるのが苦手だ。というか考える気がない。
たとえば、
建築が空を飛べばいいな、建築が笑えばいいな、建築が歩けばいいなとか。。。
机の高さ750mm、椅子の高さ450mm。。。
いや!
机の高さ10,000mm、椅子の高さ9,700mmとか。。。
日々そんな想像を巡らしながら、
その考えが何か役に立つ日を待ち望んでいる。
めざすは単純明快。
ただひたすら楽しい建築を考えることができればそれでいい。
その建築で人がずっと楽しくなってくれたら素晴らしいことだ。
でもテーマは「矛盾」
軸は単純だけど、全てを明快にしたくはない。
どこか謎めいた部分が欲しい。
誰も解けなくて、気付かないかもしれない。
究極の意味不明な謎。
これは「いいかげん」とは違う。
精巧な不整合、合理的な非合理とも云えるものを含ませたい。
こうして密かにたくらみニヤニヤしながら建築を考えたい。
要は、わかりにくい建築をつくりたいということだ。
藤本直憲 naonori FUJIMOTO
僕は難しいことを考えるのが苦手だ。というか考える気がない。
たとえば、
建築が空を飛べばいいな、建築が笑えばいいな、建築が歩けばいいなとか。。。
机の高さ750mm、椅子の高さ450mm。。。
いや!
机の高さ10,000mm、椅子の高さ9,700mmとか。。。
日々そんな想像を巡らしながら、
その考えが何か役に立つ日を待ち望んでいる。
めざすは単純明快。
ただひたすら楽しい建築を考えることができればそれでいい。
その建築で人がずっと楽しくなってくれたら素晴らしいことだ。
でもテーマは「矛盾」
軸は単純だけど、全てを明快にしたくはない。
どこか謎めいた部分が欲しい。
誰も解けなくて、気付かないかもしれない。
究極の意味不明な謎。
これは「いいかげん」とは違う。
精巧な不整合、合理的な非合理とも云えるものを含ませたい。
こうして密かにたくらみニヤニヤしながら建築を考えたい。
要は、わかりにくい建築をつくりたいということだ。
藤本直憲 naonori FUJIMOTO
2011年7月12日火曜日
2011年7月7日木曜日
無意味な空間
「僕がある言葉を使うとき、
それは僕が選んだ意味を意味するのだよ
―それ以上でもそれ以下でもない」
ルイス・キャロル(鏡の国のアリス)1871
自分がつくりたい建築をはっきりとは言えない。
生まれ育った環境からか、
今まで小さな空間で全体をつくっていくようなものが多かった。
少し掘り下げて考えてみると、
この言葉のようなものをつくりたかったように思う。
その空間は特に意味は無いが、
ある人が知覚することでそこはその人が選んだ空間となる。
一つの空間が多くの意味を内包できるような、
しかし空間自体には意味が無いような、無意味な空間。
人が集まって、
各人が自分の五感、全身を使って選び意味ある空間にしていく。
そこにはたくさんの意味が込められ、混在している。
日によって選んだ空間が変わるかもしれないし、
歳をとっても変わるかもしれない。
都市が日々少しずつ変化しているように、
自分が成長するにつれ空間も成長していくような、
そんな建築をつくりたい。
鈴木政博 masahiro SUZUKI
それは僕が選んだ意味を意味するのだよ
―それ以上でもそれ以下でもない」
ルイス・キャロル(鏡の国のアリス)1871
自分がつくりたい建築をはっきりとは言えない。
生まれ育った環境からか、
今まで小さな空間で全体をつくっていくようなものが多かった。
少し掘り下げて考えてみると、
この言葉のようなものをつくりたかったように思う。
その空間は特に意味は無いが、
ある人が知覚することでそこはその人が選んだ空間となる。
一つの空間が多くの意味を内包できるような、
しかし空間自体には意味が無いような、無意味な空間。
人が集まって、
各人が自分の五感、全身を使って選び意味ある空間にしていく。
そこにはたくさんの意味が込められ、混在している。
日によって選んだ空間が変わるかもしれないし、
歳をとっても変わるかもしれない。
都市が日々少しずつ変化しているように、
自分が成長するにつれ空間も成長していくような、
そんな建築をつくりたい。
鈴木政博 masahiro SUZUKI
2011年7月6日水曜日
2011年6月30日木曜日
つっかけケンチク
「つっかけという響きに妙に親近感が湧くんです。」
普段から使っていて、ちょっとした時にすぐ履けちゃうような。
変に構えなくても、楽に着こなせる感じ。
いわゆる飾らないというものでしょうか。しかも無いとちょっと不便。
「そんなケンチクつくりたいなぁ」と考えているんです。
もちろん新品の時はあまり汚れてほしくないですよ。
でも、まぁちょっとぐらい汚れちゃってもいいや、みたいな。
そうして、どんどん使われていくと味が出てくる感じ。
気付いたらもう愛着が生まれて、
たとえボロボロになったとしても、ちょっと直せばまだまだ使えるじゃん!
じゃあ、直さなきゃいけない箇所で、オシャレしちゃおうよ!って思えるような。
住む人が自由に手を加えられて。つっかけ履いて集まって、皆でわいわいできちゃう。
そんな気楽で使う人によってどんどん魅力が増していくような、ある種の余裕を持ったケンチク。。。つくりたいなぁ。
最初から、こう住んで下さいっていう感じのケンチクって、単なる押しつけでしかないような気がするんですよね。
村上敬祐 keisuke MURAKAMI
普段から使っていて、ちょっとした時にすぐ履けちゃうような。
変に構えなくても、楽に着こなせる感じ。
いわゆる飾らないというものでしょうか。しかも無いとちょっと不便。
「そんなケンチクつくりたいなぁ」と考えているんです。
もちろん新品の時はあまり汚れてほしくないですよ。
でも、まぁちょっとぐらい汚れちゃってもいいや、みたいな。
そうして、どんどん使われていくと味が出てくる感じ。
気付いたらもう愛着が生まれて、
たとえボロボロになったとしても、ちょっと直せばまだまだ使えるじゃん!
じゃあ、直さなきゃいけない箇所で、オシャレしちゃおうよ!って思えるような。
住む人が自由に手を加えられて。つっかけ履いて集まって、皆でわいわいできちゃう。
そんな気楽で使う人によってどんどん魅力が増していくような、ある種の余裕を持ったケンチク。。。つくりたいなぁ。
最初から、こう住んで下さいっていう感じのケンチクって、単なる押しつけでしかないような気がするんですよね。
村上敬祐 keisuke MURAKAMI
2011年6月29日水曜日
2010年9月29日水曜日
COME BACK!HIT
2010年9月25日、exhibitionDEMEKINによるCOME BACK!HIT(展覧会+シンポジウム)が広島工業大学にて開催された。
本企画は現役の大学院生が母校へ帰り、自身の作品展示とプレゼンテーションを行い、座談会を通して地域の学生の新たなネットワーク形成を目指すものである。
当日は鹿児島や名古屋など、遠方からのお越しや学生に限らず多くの方にご来場いただきまして誠にありがとうございました。(来場者数70名)
会場風景

ごあいさつ
(代表)入口佳勝

開催にあたり
遠山義雅

プレゼン
入口佳勝

スズキマイ

鈴木政博

小松秀暢

遠山義雅

藤本直憲

村上敬祐

座談会

お手伝いしていただいた皆様方に厚く御礼申し上げます。
今後ともexhibitionDEMEKINをどうぞ宜しくお願いいたします。
本企画は現役の大学院生が母校へ帰り、自身の作品展示とプレゼンテーションを行い、座談会を通して地域の学生の新たなネットワーク形成を目指すものである。
当日は鹿児島や名古屋など、遠方からのお越しや学生に限らず多くの方にご来場いただきまして誠にありがとうございました。(来場者数70名)
会場風景
ごあいさつ
(代表)入口佳勝
開催にあたり
遠山義雅
プレゼン
入口佳勝
スズキマイ
鈴木政博
小松秀暢
遠山義雅
藤本直憲
村上敬祐
座談会
お手伝いしていただいた皆様方に厚く御礼申し上げます。
今後ともexhibitionDEMEKINをどうぞ宜しくお願いいたします。
2010年7月28日水曜日
COME BACK!HIT ~学部から大学院へ。そしていま~
main
『COME BACK!HIT』は、私たち建築を学ぶ大学院生によるexhibitionでめきんが主催して行う企画であり、私たち自身の作品展示と座談会を通した議論の場、地域の建築学生の新たなネットワーク形成をめざしております。
background
2009年春、広島から全国へ散りました。その後、各々大学院で学び、社会に出る前に再び集結し、ここからスタートを切ります。現役の建築系大学院生が母校へ帰り、後輩や他大学の学生と取り組む催しは少なく、後輩たちもまた大学院でどのような教育が行われているのかを知る機会が少ないように思われます。
Schedule
2010.9.25.(sat)
program
10:00~18:00 作品展示
presentation&symposium
18:30~18:35 はじめに
18:35~18:45 メンバー紹介
18:45~19:30 プレゼン
19:30~19:45 休憩
19:45~20:30 座談会
21:00~ 懇親会
site
広島工業大学新3号館大学院講義室
access
・JR山陽本線「五日市」駅下車 → 広電(広島電鉄)宮島線に乗り換えて「楽々園」下車 → 徒歩15分
・JR山陽本線「五日市」駅下車 → タクシー乗車(約12分)
・JR山陽本線「廿日市」駅下車 → タクシー乗車(約10分)
Coordinator
佐伯徹
横山宗宏
吉田祐介
撮影
杉原健太
広報
岩田翔士
主催
exhibitionDEMEKIN
協賛
総合資格学院
提供
広島工業大学村上徹研究室
『COME BACK!HIT』は、私たち建築を学ぶ大学院生によるexhibitionでめきんが主催して行う企画であり、私たち自身の作品展示と座談会を通した議論の場、地域の建築学生の新たなネットワーク形成をめざしております。
background
2009年春、広島から全国へ散りました。その後、各々大学院で学び、社会に出る前に再び集結し、ここからスタートを切ります。現役の建築系大学院生が母校へ帰り、後輩や他大学の学生と取り組む催しは少なく、後輩たちもまた大学院でどのような教育が行われているのかを知る機会が少ないように思われます。
Schedule
2010.9.25.(sat)
program
10:00~18:00 作品展示
presentation&symposium
18:30~18:35 はじめに
18:35~18:45 メンバー紹介
18:45~19:30 プレゼン
19:30~19:45 休憩
19:45~20:30 座談会
21:00~ 懇親会
site
広島工業大学新3号館大学院講義室
access
・JR山陽本線「五日市」駅下車 → 広電(広島電鉄)宮島線に乗り換えて「楽々園」下車 → 徒歩15分
・JR山陽本線「五日市」駅下車 → タクシー乗車(約12分)
・JR山陽本線「廿日市」駅下車 → タクシー乗車(約10分)
Coordinator
佐伯徹
横山宗宏
吉田祐介
撮影
杉原健太
広報
岩田翔士
主催
exhibitionDEMEKIN
協賛
総合資格学院
提供
広島工業大学村上徹研究室
2010年6月17日木曜日
2010年6月13日日曜日
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